2006年12月19日

ひっさびさに。

書きました、日記。
放置しっぷりがはんぱないわ。


まぁ、
鍋パーティーやったり、アジカンのライブいったり、クリパやったり、桜木町で遊んだり…。
毎日楽しませていただいておりますが、お金が消えていきます。
バイト先の雰囲気がすごく良くて、楽しいのは本当に良かった!
春休みはほんとかせぐぞー!

そして、勉学のほうも気を引き締めたいです!
posted by kai at 01:39| ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月30日

夢のコラボ!

リアルに動画blogになりつつあるww

こんなコラボあったんですねー!
コラボというのか、カバーというのか…w



せこくんのリクエストに答えて下ネタ気味ですw
posted by kai at 22:34| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月29日

なんだかw

最近このblog、動画貼った記事増えてきたなー。
でも、mixi日記にできないことだし、ありかなーって。

このblogを見ているみなさま、もしこのblogに対してご意見があったらぜひおねがいします!

音楽レビューがもっと読みたい
とかでも
もっと動画貼ってほしい
でもOKです。

まぁ、できないと思ったことはやりませんがw
posted by kai at 17:34| ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月28日

これ面白いwww

人を怒らせる方法シリーズ

@接近


A放棄
posted by kai at 00:58| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月25日

innocent world

Mr.Childrenをバンドで演奏したのは初めての経験でした。
初期のミスチルって、アコギのストロークを軸にしてなりたってるから、エレキはオカズ的な要素なんだよね。
しかも意外とベースラインが動くっていう。
ミスチルを練習すると、優しい楽曲を作り上げる練習になるね!
すごいソフトタッチで、良い意味ポップな。
でも、ミスチルみたいにキーボードが重要なポジションにあるのはちょっとポップすぎるかな…(´□`)
posted by kai at 10:41| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月23日

岩瀬敬吾と握手した><

岩瀬敬吾のインストアライブ@池袋に行ってきました!!!
岩瀬敬吾って元19の人ね。
11/22に、実に3年ぶりのシングル発売(タワレコ限定発売)ということで、ずっと期待してました!
それまでライブは精力的にやってて、新曲もたくさん披露してきたんだけど、音源化してくれたことでこれからはいつでも聴けます(*^艸^)

GRiPのゴンダタケシと岩瀬敬吾による15分ずつのアコースティックライブで、P'PARCOの入口前に特設スペースが設けられており、屋外でのイベントでした。
この日は雨予報だったのに、朝起きて降ってないことに感動しました!
屋外だから雨天中止って告知されてたからね。


ゴンダタケシさんは失礼ながら今日まで全く知りませんでした(^_^;)
楽曲はロック色が強く、歌声も特徴的な方でした。
アコギを力強くストロークしながらのプレイで、聴いてる側も自然と身体を揺らしてましたよ(*^▽^)

彼の演奏後、いよいよ岩瀬敬吾の番になったのですが、このときミラクルが!
前にいた3人がいなくなったのです!!
チャンスっ!と思い、前方で見ることができました(*^艸^)
しかもモロフロントポジション!

今日のイベントは自分にとって、今年初の彼のライブだった上に、初めてのアコースティックライブ!!!

1ノイズとため息
2Helloween
3太陽の方角

シングル『ノイズとため息』を買ったのが何せ今日(しかもライブが始まる30分前)だったから全曲とも初めて。
アコギと彼のヴォーカルだけによる演奏は凄くリアルで、ミニマムな構成ながらも迫力がありました!!
敬吾のヴォーカルが更にうまくなった気がする。

あっという間の15分間でしたが、1曲1曲が確立された世界観を持っており、イントロからアウトロまでずっと引き込まれてました。
自分が今池袋のP'PARCO前にいるのを忘れてしまうような錯覚。
周りにいる人たちの存在感すら消えてしまったかのような錯覚。
彼の音楽にはそういう錯覚を起こさせる力があると改めて実感しました。


そしてライブ終了後に、CD購入者特典の『サイン色紙プレゼント』タイムが!
ワクワクしながら並んで、いよいよもうすぐというときに、配布場所前にやけに人がいることに気付く。
ん?と思って配布場所を見ると、


敬吾がいる!!!



ただでさえ間近でライブ見れたのに、色紙の山が載ったテーブルに敬吾がいるなんて!!!
そして色紙を貰うときに握手させて頂きました!
しかも声もかけちゃいました(*´艸`*)
19時代から大好きだった敬吾と握手して、『これからも頑張ってください!』って伝えられたなんて感激….゜.(ノД`).゜.
しかもちゃんと『ありがとう』って笑ってくれたのがまた嬉しくて…。


275406558_202.jpg


敬吾を見習って自分ももっとギター練習するぞ!!!
posted by kai at 23:43| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月21日

New Single「涙のふるさと」/ BUMP OF CHICKEN

namidanofurusato.jpg

2006.11.22.
BUMP OF CHICKEN
「涙のふるさと」
1.涙のふるさと
2.真っ赤な空を見ただろうか
Bonus Track
おるすばん
(↑ネタバレ防止のために白字で伏せておきます。)

しっかりフラゲしました!
早速レビューを書きたいと思います♪

BUMP OF CHICKEN名義のCDとしては、昨年に発売された「supernova/カルマ」以来。
今年に入ってからは、MOTOO FUJIOKA名義の「SONG FOR TALES OF THE ABYSS」、無声映像作品「人形劇ギルド」の2作が発表され、後者には彼らのオリジナル楽曲が収録されていたが全てインストであった。
よってBUMP OF CHICKENの歌としては今年初のリリースとなる。

CDジャケットは、彼らが何も構想が無い状態からホームセンターで材料を買ってきて作ったロボ。
その製作過程は今月発売されたWHAT's IN?にも掲載されていたので、興味がある方は参照してください。

1.涙のふるさと
最初聞いたときは、「プラネタリウム」に似ている雰囲気の曲だなと思った。
ギターのキラキラとした音色やテンポが「プラネタリウム」の流れを踏まえていると感じたからだ。
だけれども、全体を通して聴いてみると紛れもない「新曲」であることが理解できた。
今までになかった新たな楽曲として、彼らの楽曲郡に胸を張って加わっている。

「ワン・ツー・スリー」のカウントから始まるイントロは、ライブ感が出ており、そこに自由に舞うギターフレーズとシンプルかつ的確なベースが目立つリフが絡んでくる。
ヴォーカルがストラトキャスターの無骨なストロークとともに始まり、そこにベースが裏のメロディを奏でるかのように加わることで曲は展開していく。
リードギターが控えめなところが前作「カルマ」との大きな違いだが、そのリードギターの放つ音色がヴォーカルの声質と融合しており、個人的にはそれがこの曲の最大の魅力だと感じた。

煌びやかさと強さを持ったギターソロの後に、BUMP OF CHICKENの楽曲でも聴き所であるCメロが添えられている。
1番Aメロのようにストラトキャスターとヴォーカルとスネアだけのアレンジから始まり、そこにリードギター、ベースがとても自然に加わる様は相変わらず美しい。

本作の歌詞は、作者・藤沢基央のパーソナルな想いに焦点が当てられているかのようにとられる。
これから出掛ける「君」の「涙のふるさと」。
そして、その先を歩む「彼」。
それらに対して、「俺」は「君」を待ちながらも、「君」のもとへ「会いに来たよ」と伝える。
彼らの楽曲郡の中で、「俺」という一人称が用いられたのは初めてのことではないだろうか。

また、この曲はLOTTE「エアーズ」のCMタイアップ曲(彼らにとって初のCMタイアップ)であり、PVの内容もそのCMと連動した作りになっている。



2.真っ赤な空を見ただろうか
例えるならば、「車輪の唄」と「カルマ」と「アルエ」を足したような楽曲。
タイトルを見ただけでは、童謡のような内容で、「睡眠時間」や「同じドアをくぐれたら」のような楽曲をイメージしてしまうが、シンプルなロックナンバー。
約4分弱という短さだが、その中にたくさんのアイデアやオカズが込められている。

イントロレスでヴォーカルとエレキギターのストロークから始まり、軽快のリズムのベース・ドラムとともに曲はサビへと向かう。
バンドの演奏はオーソドックスなBUMP OF CHICKENといった印象が強く、非常に聴きやすいアレンジになっている。
サビの直前で盛り上がり、そのままサビへと突入する流れは「オンリーロンリーグローリー」に似たものを感じる。
2番サビ後のジャムっぽい間奏は、お得意なギターソロのダビングが披露されており、「アルエ」の懐かしさが漂っている。

楽曲自体はアコースティックギター一本による弾き語りでも成り立ちそうだが、それをBUMP OF CHICKENというフィルターを通すことで、このように解釈されるということが証明されている。

歌詞の方は、個人的にはこのフレーズに全てが集約されていると思う。

「ふたりがひとつだったなら 出会う日など来なかっただろう

大切な人に唄いたい 聴こえているのかも解らない
 だからせめて続けたい 続ける意味さえ解らない」

藤原基央がこの歌詞に現れる言葉を何のメタファーとして使用しているのか
は分からないが、とても強くてストレートなメッセージ性が込められているのがひしひしと伝わってくる。


3.おるすばん
2.「真っ赤な空を見ただろうか」をそのまま再生していると、8:07あたりから始まる。
Bonus Trackとしては珍しく藤原がメインヴォーカルを務めている。
もう片方のサブヴォーカルは升だろうか。
2人のヴォーカルワークが絶妙でハモリもばっちしきまっているところに驚いた。
壮大なスローバラードだが、歌詞は相変わらずおふざけ。
藤原による「Everybody, everybody has a dream」(サビのフレーズ)の熱唱っぷりが気持ち良い。

また、最後のサビはコーラスがオーバーダビングされており、クライマックスを演出している。
「supernova」とは違ったゴスペル要素が輝いており、彼らのBonus Track史上もっともテンポの遅い楽曲だろう。



<情報>
excite Musicにて特集サイトがオープン
http://ent2.excite.co.jp/music/interview/2006/bump2/index.html
posted by kai at 20:23| ☔| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月17日

NORIAKI新曲発表!!

「君はポイズン」
http://www.noriakimusic.com/files/poison_02.mp3

「イッツ、イッツーラブ」
http://www.mizunokeiya.com/ittsu-.mp3


どちらも一番だけの試聴ですが、彼のセンスが光るナンバーだと思います!
また、現在アルバム制作中ということで、これからも彼の活動を追い続けましょう!!


ちなみに、過去の作品の映像はこちら↓



同曲のライブ映像@早稲田祭はこれ↓


公式HPはこちら
posted by kai at 00:01| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月15日

涙のふるさと BUMP OF CHICKEN

前にこのblogで紹介した、BUMP OF CHICKENの新曲「涙のふるさと」。
いよいよ来週発売となるわけですが、PVが解禁しました!!
ロッテ「エアーズ」のCMとのコラボPVということで、メンバーのコスプレが見られますw





歌詞(耳コピ)
posted by kai at 00:16| ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月08日

【長文・ネタバレ注意】KOBUKURO TOUR 2006 "Way Back To Tomorrow"@日本武道館

もはや何度目か分からないコブクロのライブだけど、今回は少し特別なライブでした。
なぜなら、初のベストアルバム『ALL SINGLES BEST』リリース直後のツアーだから!
つまり、選曲も当然シングル曲メインになるであろう豪華なライブ!!
チケットが届いたときから期待しまくってました♪

今年の5月6日に前ツアー「NAMELESS WORLDファイナル公演」を行った武道館。
今ツアー「WAY BACK TO TOMORROW」ではなんと武道館3days!!
コブクロどんどんBigな存在になってくなー。
というわけで、その初日に行ってきました♪

続きを読む
posted by kai at 23:53| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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